J1リーグ第1節・広島戦

敗戦覚悟の終了間際に大前元紀の劇的な同点ゴール!
先生、テレビの前で思わず変な汁が出そうだったよ!
おめでとう元紀。ありがとう元紀。オラに元紀を分けてくれ!
(うれしくてちょっと言ってる意味わかんない)
☆J1リーグ第1節@広島ビッグアーチ
サンフレッチェ広島 1-1 清水エスパルス
得点:(広)佐藤寿人 (清)大前元紀
2010年、Jリーグ開幕戦。
広島の地で迎えたエスパルスの開幕戦は、開始わずか
3分にPKで与えた1点を長々と追いかける苦しい展開に。
前半は広島の術中に嵌ったエスパルス。後半途中からは
押し込む時間帯が増えたものの、広島DF陣を崩しきれず、
PKの1点に泣くことになるかと思われた後半ロスタイム。
淳吾のFKに頭で合わせたのは途中出場の大前元紀!
元紀にとってのJリーグ初ゴールが貴重な同点弾
となり、苦手のアウェイ広島で貴重な勝点1を手にした。
とまぁ簡単に言っちゃえばそんな試合だったワケだけど、
もっと簡単に言っちゃえば、エスパサポ的に言うとこの
試合の見所は後半ロスタイムのほんの数分のみだ。
もし見てない人はそこだけ見ればいいと思うよ。( ´∀`)
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